2014年10月13日月曜日

おやすみなさい

文章にしようと思うとなかなか難しい・・・

とりあえず単語に慣れるまでは挨拶とか簡単なものをアップしていきます。

2014年10月12日日曜日

英語の勉強

同期のブログにて、もっと頑張らなくては!と背中を押されました。

現在苦手の英語を勉強中。

10/26のTOEICに向けて。
青年海外協力隊の試験の時よりも点数が上がることを願って・・・

ちなみに入所前はTOEIC420だった気が・・・。

現在の勉強教材は・・・

これです。

訓練所でも使っていたので、退所後購入し引き続きといった感じで。

一回はやり終えたので、次のレベルに挑戦しようとしましたが難しすぎたので、もう一度これをやり直してます。

やぁ!

今日から出来るだけ毎日マラウイの現地の言葉を載せて行こうと思います!

ただわたし自身も始めてで勉強のために始めるので、違ったらなにかコメントをいただけると嬉しいです!

今日の一言
「やぁ!」

まず簡単にここから・・・
進み方は明日からもこんな感じです笑

2014年10月9日木曜日

現在の私

訓練所から途中退所して約2ヶ月半、アキレス腱の手術をして2ヶ月たちました。

長かったけど、終わってしまえばあっというま。

その間にいろいろなことを考え・落ち込んで・励まされたり、色々あったようで、
思い返すとあんまり覚えていなかったり。

最近思うこと。

今回の、怪我に関してはきっとつらいことだったと思う。
何度も思うのが、怪我をして学んだこと・得られたことは沢山あるけど、
怪我して良かったと思ったことはない。

「つらいこともきっと何か意味がある。」
って言われることもおおくて、

「その意味が早くしりたいです」みたいな感じで返していたんだけど、
結局それって受け身なんだなと。

「つらいことでも、自分自身でプラスにできるように」
きっとそれが、意味になるのかなと考え始めました。

何もしなくて、もしそれが得られたならラッキー。
でも、私は運の良い人じゃないから、自分でつかみにいきます。

ほんとさいきん。
訓練所で3週間過ごした仲間たちと再会して、見送りをして、
そんな風に思えるようになってきた。

2014年7月11日金曜日

とうとう訓練が始まりました。

ずーっとかけていなかったのですが、再開しました。

昨日からとうとう二本松での訓練が始まりました。

本日は入所式です。

この派遣はまだ決定ではなく、あくまでも候補生なのでこの訓練を乗り切れないと
任国にはいけません。

語学はずーっと苦手で、
勉強するにも抵抗があって、
でもこれを越えないとこの先のやりたい未来にはたどり着けないから、

今回の訓練で何が何でも取得しようと思います。

というか、きっと今回の機会でも英語が上達しないようであれば、
きっと今後上達することはないと思う!という気持ちで

2014年4月2日水曜日

合格発表

合格発表。

実はかなり前の出来事ですが今でも忘れられません。

1月6日に試験が終わり、合格発表は2月半ば。
年末で正規の仕事を退職していたので、2月はひと月コールセンターでアルバイトをしていました。

1次試験の合格の時もそうだったのですが、自分の携帯からでは上手く合格発表の番号のページが見れず・・・

2次試験の結果発表はアルバイトの昼休み中でしたが、やはり同じく上手くみれず・・・

しかし、一緒に発表待ちをしていたほかの受験者から合否の画像をもらい確認しました。

合否発表の当日は、合否のみ。

実際の派遣地域などは、翌日に郵送で届きます。
ちなみに合格者は速達で届き、不合格者には普通郵便で書類が届きます・・・

翌日の速達をうきうきしながら家で待ち・・・・

午後に届きました!

確認するとマラウイ!第一希望の要請に合格していました。

あとから他の人に話を聞くと、やはり第一希望でない人も多かったり、
人によっては、希望すら入れていない国に派遣が決まる人もいたそうです。

今思うと第一希望に合格するなんてラッキーと思うと同時に、
用意する書類の多さに震えました・・・

そして、やはり問題だった語学力・・・
英語圏でしたが、もともとTOEICの点数も低かったので、Dランクの要請を希望していたと思っていたのに、ぱっとみたらCランク・・・

事前に語学が低い人は語学の事前学習があり・・・
もちろんそれも受講対象でした。

書類については、JICAから指定があるので、指定された通りに提出すれば良いので、
次回からはその他技術補完訓練について書いていこうと思います。
ちなみに、わたしが指定されていた技術補完訓練は、

栄養士技術補完訓練
保健センター技術補完訓練
HIV/AIDS講習


上記の3つでした。

2014年4月1日火曜日

2次試験

1次試験の結果が郵送で届き、2次試験までの間に用意しなければいけない書類があったりとわりとバタバタと準備を進めました。

その中には、1次試験の書類提出の際の健康診断の結果や、自己申告で出した病気の既往歴について先方が気になったもの(?)に関しての診断書や再検査などの準備もありました。

私は、健康診断では若干貧血気味だったのと、既往歴では急性腰痛(ぎっくり腰)と食物アレルギー、慢性皮膚炎があったのでその3点についての診断書提出がありました。しかし、ここで意外に大変だったことは、既往歴の際に一度病院で診断を受けて通院していた場合は通院先の担当医に診断書をもらわなくてはいけないということでした。

そのため、準備期間が少ない中3軒の病院を休みのたびに通うといった形で、休みが少ない中以外と大変だったのを覚えています。

試験当日。

自宅から試験会場まで意外と近かったのに、人身事故でまさかの遅刻でした。
(遅刻連絡はしましたが・・・)

試験当日に行うことは、人物面接・技術面接・ブレザーのサイズ合わせ・健康に関する問診・現職参加の有無についての確認がありました。

丸一日の予定でしたが、意外と空き時間が多く、周りの人と交流したりする時間が多かったです。

面接について
・技術面接
青年海外協力隊に応募した理由
派遣国を選んだ理由
実際に海外でどんなことができそうか
帰国後の進路について
派遣国が違うところになった場合でも派遣したいか
合格した場合研修先は自己手配でもかまわないか

・人物面接
青年海外協力隊に応募した理由
帰国後の進路について
職場で上手くいかなかった時の対処法
上記の場合の結果

内容に関しては、わりと時間が経ってしまったので、抜けてるところもあるかもしれないけどこんな感じでした。
技術面接に関しては、前段階でほかの先輩方のブログなどをみると、ピリピリしている感じのイメージだったけど、実際は穏やかなムードでした。
最終的には、「職場で学んできたことはきっと現地でも役立つと思うのでがんばってください」といった声をいただきました。

問題は、人物面接。
面接の際に、自分の今思う進路を話したところ、面接官に「その進路はあまり良くないと思う。個人的意見だから面接には関係ないけど、考え直した方が良い」という意見をいただき、面接時間の1/3くらいはその意見についての話だったので、面接には関係ないとは言われたけど、「落ちたな・・・」と正直思いました笑

面接に関してはそんな感じです。

合格発表が出るまで1ヶ月以上かかりますが、その間にはこの会場で知り合った人たちと連絡を取り合ったり、もちろん合格後もいろいろなことで連絡を取り合いました。

時間があって、わりと一人でなにか作業をしている人もいましたが、今となっては自分の周りだけでなくもっともっといろんな人に声をかけてみれば良かったなと思います。